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鯉のぼり

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■本格的な鯉のぼり

■ 吹き流しのデザインは・・・鯉の滝登り図がおすすめです ■

⇒五色の吹き流しのお話はこちらから〜

 

■鯉のぼりは・・・中国の故事から始まりました。

 

・「鯉が龍門の滝(りゅうもんのたき)を登ると龍となって天をかける」という中国の故事があります。
「登龍門」(とうりゅうもん) という「男児の成長と出世を願う」言葉になりました。 

・江戸時代、武家にに男の子ができたら玄関の前に馬印やのぼりを立てて祝う風習がありました。それが一般にも広まってのぼりを立てるようになり、庶民によって鯉のぼりが考案されました。

このような背景から、吹き流しと鯉のぼりが一緒に飾られるようになったのでしょう。

・吹き流しのデザインはいろいろな種類が出回っています。
デザインにはそれぞれの理由がありますが、
鯉が滝を登っている図柄がもっともふさわしいように思います。

・こうげつ人形では1,5m〜13mまで、
長さに応じたデザインの 「鯉の滝登りの吹き流し」をご用意しております。

⇒おすすめの吹き流しと鯉のぼりのセットはこちらから〜



←吹き流しは本来は一枚で、上から下に降ろして目印にしました。

・いつの頃か(おそらく江戸時代)、丸くして横に流すようになりましたが、家紋や名前は縦書きにするのが正式なスタイルとして定着しています。
鯉のぼりがなびくと、家紋や名前が横になって見えてしまいますが、このような理由があるからです。

・幟旗(のぼりばた)は、神社の祭礼などで鳥居の横に飾られたりするのをご覧になれます。

高級品なのにお求めやすい価格のおすすめ鯉のぼりです。

  • 極上悠々ロイヤルDXは「晃月人形工房」と鯉のぼりの「煌工房」の共同制作オリジナル品です。
  • 鯉のぼりに最適な<東洋紡スーパーサテン>を使用した鯉のぼりです。
  • 鯉幟は空に泳ぐとそのすばらしさがお分かり頂けます。
悠々をおすすめする理由
 

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